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未払金が多すぎる

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クレジットカードの引き落とし時の事業割合を100%以外にしている可能性があります!

クレジットカードをプライベートの買い物でも使っている場合でも、引き落とし時の事業割合は100%で大丈夫です。

タックスナップでクレジットカードを連携して「プライベート」で仕分けをしていれば

ズレがでないように処理しているのでご安心ください!

例:

クレジットカードでビジネスの買い物をする

勘定科目:消耗品

支払い方法:未払金

金額:2000円

クレジットカードでプライベートの買い物をする

勘定科目:事業主貸 ←ビジネスで立て替えていることになっています

支払い方法:未払金

金額:1000円

クレジットカードの引き落としがある

勘定科目:未払金

支払い方法:普通預金

金額:3000円 ←立て替えたものも含めて精算しているのでズレがでない