おさめる税金とは所得税のことであり、基本情報で入力いただいた想定年収と「ビジネス」にスワイプした取引(経費)から算出しています。
所得税は所得(売上 - 経費)に対して支払う義務があります。 そのため、経費の金額が大きくなればなるほど、所得が少なくなるので、支払うべき所得税も少なくなります。
例:所得税率が20%の場合 ※所得税率は所得額によって変動するため、20%ではない場合もあります。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2260.htm
①売上600万円、経費0円の場合 所得 = 600万円 所得税 = 600万円 × 20% = 120万円
②売上600万円、経費200万円の場合 所得 = 400万円 所得税 = 400万円 × 20% = 80万円
よって、支払うべき所得税が40万円少なくなり、40万円の節税になります!
タックスナップでは右スワイプ(ビジネス)した取引が経費として計上されるため、右スワイプすればするほどおさめる税金が少なくなります。
※全ての取引を経費にできるわけではないのでご注意ください。
事業に関係する支出を経費として登録して、楽しく正しく節税しましょう!