「取引一覧」の絞り込み機能で、ステータスを「スキップ」にすると、スキップした取引だけを表示できます。
📱 スキップした取引を表示する手順
- 画面下部の「取引一覧」タブを開きます。
- 画面上部の「表示条件を指定する」(検索バー)を押します。
- 「表示条件を指定する」画面が開くので、「ステータス」の中から「スキップ」を選びます。
- 画面下の「決定」を押します。
- スキップした取引だけが一覧に表示されます。
🔍 補足:スキップとは
- 「スキップ」は、取引を「プライベート(事業とは関係ない)」「ビジネス(事業に関係する)」のどちらにするか、今すぐ決めずに一旦保留しておく状態のことです。
- 保留にした取引は、後からいつでもこの手順で確認し、「プライベート」か「ビジネス」に振り分け直すことができます。
絞り込みをかけたままだと、他の取引が一覧に表示されなくなります。すべての取引を再び表示したいときは、「表示条件を指定する」画面の「リセット」を押してください。