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請求書の使い方を知りたい

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タックスナップではスマホでカンタンに請求書を作成することができます!

請求書管理画面

左上メニュー > その他 > 見積書・請求書 から請求書(見積書)管理画面に遷移することができます。

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新しく請求書を作成する

作成方法

請求書一覧画面の右下の「+」マークをタップすると請求書作成画面が開きます。

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請求書の内容を記入します。

主な入力項目は以下の通り

  • 事業者名: ご自身の事業者名(屋号や氏名等)。
  • 登録番号: 適格請求書発行事業者の方は、その登録番号(Tから始まる13桁の番号)。ない場合は入力不要です。
  • 取引先名: 取引先の名称。取引先として登録しているリストから選択します。
  • 請求日: 取引先に請求する日付。デフォルトで作成日が入ります。特別必要がなければ変更不要です。
  • 支払期限: 取引先に報酬を支払ってもらう期限。デフォルトで翌月末が入ります。特別必要がなければ変更不要です。
記入例
記入例
  • 請求書番号: 請求書を管理するための番号。ご自身で管理しやすいもので問題ありません。
  • 件名: 請求書に記載する件名。
  • 品目: 取引の対象となるサービスや商品の名称。詳細は
  • 振込先: 報酬の振込先。
記入例
記入例

品目入力の詳細

品目欄の「品目の追加」をタップすると、品目入力画面が開きます。

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  • 品名: サービスや商品の名称を入力してください。(例: デザインを制作している場合: 「デザイン製作費」等)
  • 単価: 請求する単位あたりの金額を入力してください。(例: 時給3,000円の場合→3,000円)
  • 数量: 請求する数量を入力してください。(例: 15時間稼働した場合→15)
  • 単位: 請求単位を入力してください。(例: 時給3,000円の場合→時間)
  • 源泉徴収: 入金時に源泉徴収される場合のみ「源泉徴収あり」を入力してください。(源泉徴収税額を考慮した金額が自動反映されます。)
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書類の確認方法

作成画面左下部の「プレビュー」から、作成途中の書類を確認できます。

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請求書を送付する

請求書詳細画面 下部 「発行する」ボタンをタップすることで、請求書を発行することができます。

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発行されたPDFはご自身の方法で取引先へ送付してください。

※以下の画像はiPhoneでの例となります。

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送付後は、請求書の詳細画面から「送付済みにする」を選択して管理しておきましょう。

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その他の機能

作成済み書類を複製する

請求書詳細画面 右上メニューから、既存の書類と同じデータを複製して入力を始めることができます。

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見積書を請求書に変換する

作成済の見積書は、同様の内容で請求書に変換することができます。

見積書詳細画面 右上メニュー「請求書に変換する」から作成が可能です。

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過去に入力して品目を使う

一度入力した品目は、品目マスタに追加され、次回以降の入力時に選択できるようになります。

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文書設定

消費税の計算方法などの各種設定を編集できます。

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